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人生で大切なことはすべてアスリートから学んだ

優れた成績(結果)を残す選手には、必ず理由(原因)がある。アスリートがプレーで表現してくれたことを、わかりやすい文章に落とし込んで発信します。

【乾貴士】バルサに冷や汗をかかせた、侍フットボーラー

エイバル乾 2年2カ月ぶり代表復帰 バルサ戦2ゴールの活躍(5/25 デイリースポーツより) 日本サッカー協会は25日、都内のJFAハウスでキリンチャレンジ杯・シリア戦(6月7日・味スタ)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・テヘラン)に臨む…

【堀奈津佳】表舞台への返り咲きを目指して

ゴルフというのは、プロになって活躍すれば、大金を稼ぐことができる「夢のあるスポーツ」だ。その反面、怪我や体調不良、メンタルの不調などに見舞われると、シード権を失い、収入が途絶えてしまう「恐ろしいスポーツ」でもある。2013年に年間2勝を挙…

【大松尚逸、菊池彩花】日常生活もままならない、どん底からの復活!

苦労人が決めた!ヤクルト大松サヨナラ弾 ロッテ自由契約から今季テスト入団(5/10 デイリースポーツより) 「ヤクルト3-2広島」(9日、神宮球場) 決着をつけたのは、苦労人の一振りだった。延長十二回、代打のヤクルト・大松尚逸内野手(34)が6番…

【田中陽子】U-20女子W杯で両足フリーキックを決めた、なでしこ戦士は今

つい先日、2017年の直木賞&本屋大賞をとった、恩田陸さんの『蜜蜂と遠雷』を読み終えた。ピアノコンクールが舞台になっている作品で、コンテスタント(演奏者)の一人に「栄伝亜夜(えいでん・あや)」というとても魅力的な人物がいた。現在20歳の彼…

【日野未来】元「Gカップグラビアアイドル」が競輪学校に入学

【競輪】元グラビアアイドルのガールズ選手候補が壮行会(5/8 デイリースポーツより) 113期生の元砂海人(27)と114期生の日野未来(24)の日本競輪学校入学者壮行会が8日、奈良競輪場多目的ステージで行われた。 日野は中原未來の芸名でグラビ…

【リーチ・マイケル】15年W杯で主将を務めたラガーマン、日本代表復帰へ

リーチ、代表復帰に意欲「19年は間違いなくサンウルブズでプレー」(4/27 スポーツ報知) ラグビーの15年W杯で日本代表主将を務め、スーパーラグビー(SR)のチーフス(ニュージーランド)に所属しているFWリーチ・マイケル(東芝)が、日本でW杯…

【佐藤由規、松坂大輔】「速球派」から「技巧派」へ

ヤクルト・由規、四回途中KO…「ふがいなさと悔しさがある」(5/6 サンケイスポーツより) (セ・リーグ、DeNA6-1ヤクルト、7回戦、DeNA4勝3敗、5日、横浜)ヤクルト・由規投手(27)は5日、DeNA戦(横浜)に今季初先発。3回1/3…

【佐藤陽太郎】「シンクロ日本選手権」に出場した、12歳のウォーターボーイ

日本選手権にシンクロ男子!12歳・佐藤陽太郎「いろんな人に知ってほしい」(4/30 スポーツニッポンより) シンクロジャパンオープンと同時開催の日本選手権で、史上初めて男子選手が出場した。ジョイフルAC所属の中学1年生、佐藤陽太郎がフリーコンビネ…

【村元哉中、エフゲニア・メドベージェワ】「人が喜ぶこと」をしてくれるスケーター

真央さんへ…世界中から愛の寄せ書き 「いなかったら今のスケート界はない」(4/22 デイリースポーツ) 「フィギュアスケート・国別対抗戦」(22日・代々木第一体育館) 今シーズンのラストを飾る世界国別対抗戦。女子フリーが行われたこの日、試合会場は白…

【高平慎士】北京五輪・陸上400mリレーの銅メダリストが現役引退へ

<陸上>高平が引退 北京五輪リレーで銅(4/25 毎日新聞より) 2008年北京五輪の陸上男子400メートルリレーで第3走者として銅メダルを獲得した高平慎士(32)=富士通=が24日、チームの公式ブログで、今夏限りでの現役引退を表明した。シーズン…

【諸見里しのぶ】ツアー通算9勝の実力者が、2年ぶりに予選通過!

諸見里2年ぶり予選通過「2年分頑張りたい」(4/23 スポーツニッポンより) ◇女子ゴルフツアー フジサンケイ・レディース第2日(2017年4月22日 静岡県伊東市 川奈ホテルゴルフコース富士コース=6367ヤード、パー72) 諸見里しのぶ(30=ダ…

【瀬古利彦、岡田武史】同じ年生まれ、ともに一浪し、早大の同級生になった二人

たまに「あの人とあの人が同級生だったなんて!」と驚くことがある。例えば、木村拓哉さんとマツコ・デラックスさん(=高校の同級生)などはその典型的な例だ。そして、個人的に最近初めて知ったのが、瀬古利彦さんと岡田武史さん。「日本陸連・マラソン強…

【伊達公子、ショーン・ホワイト】戦い続ける理由

伊達術後初実戦 5月復帰目指す「試合できたことがうれしい」(4/13 スポーツニッポンより) 女子テニスの元世界ランキング4位で左膝故障からの復帰を目指す伊達公子(46=エステティックTBC)が、術後初めての実戦に臨んだ。 松山市の愛媛県総合運動…

【大迫傑】マラソン初挑戦で「半端ない」快走!

大迫傑3位!瀬古以来の表彰台 ボストン・マラソン(4/18 日刊スポーツより) 陸上の日本長距離界のエース大迫傑(25=ナイキ・オレゴンプロジェクト)が、ボストン・マラソンに出場し、2時間10分28秒の3位に入った。今大会での日本人の表彰台は87…

【田知本愛、菅野智之】最後の一段を上り切るその日まで

田知本愛「1つ1つ前に進むだけ」妹の遥に感謝(4/17 日刊スポーツ) <柔道:世界選手権78キロ超級代表最終選考会兼全日本女子選手権>◇16日◇横浜文化体育館 田知本姉妹の願いはかなわなかった-。前大会決勝で左膝を負傷してリオデジャネイロ五輪代表…

【伊藤一志】元医師・東大40歳右腕が、憧れの神宮デビュー!

医師から夢の神宮へ…東大40歳オールドルーキー、ホロ苦デビューも大拍手(4/15 スポーツニッポンより) ◇東京六大学フレッシュリーグ 東大―慶大(2017年4月15日 神宮) 40歳の異色投手、東大の伊藤一志がフレッシュリーグの慶大戦に先発、神宮のマ…

【亀山耕平】現役続行を決めた、あん馬の世界チャンピオン

あん馬・亀山が全体トップ!NHK杯&種目別出場権ゲット/体操(4/9 サンケイスポーツ) 体操・全日本選手権第2日(8日、東京体育館)男子種目別トライアルが行われ、あん馬の第一人者、亀山耕平(28)=徳洲会=が全体トップの15・250点を記録。…

【中村俊輔、権田修一】古巣からブーイングを浴びる男たち

磐田・俊輔「勝てたなあ」古巣・横浜Mサポーターからブーイング(4/9 デイリースポーツより) ◇「明治安田生命J1、横浜M2-1磐田」(8日、日産スタジアム) 横浜Mは磐田に2-1で競り勝った。今季、磐田に加入したMF中村俊輔(38)が敵地での古…

【浅田真央】あなたのスケートが、本当に大好きでした

浅田真央 引退会見に報道陣430人 近年最大級(4/13 日刊スポーツより) 10日に現役引退を発表したフィギュアスケート女子の浅田真央(26)が12日、都内で会見し、引退の理由を語った。「自分の強さ」の象徴でもあるトリプルアクセル挑戦を貫き、自己ワ…

【山口剛史】小学校の同級生4人中、3人がカーリングで五輪出場

山口剛史、人口2500人南富良野町3人目の五輪(4/8 日刊スポーツ) <カーリング:男子世界選手権>◇6日◇カナダ・エドモントン◇1次リーグ 日本のSC軽井沢クが1次リーグ5勝6敗の7位で男子20年ぶりの五輪出場を決めた。セカンド山口剛史(32)は、…

【平野歩夢】「冬季五輪日本人最年少メダリスト」が日大に入学

平野歩夢、日大入学で決意「自立」で歩む ソチ五輪スノボHP銀(4/9 スポーツニッポンより) スノーボード・ハーフパイプ男子のソチ五輪銀メダリスト、平野歩夢(18)が東京・日本武道館で行われた日大の入学式に出席した。スポーツ科学部の学生として寮…

【野々村直通】「末代までの恥」発言が物議を醸した、開星高校の前監督

これは今から7年前、2010年の『センバツ高校野球』での出来事―。1回戦で、21世紀枠で選ばれた向陽(和歌山)に1-2で敗れた開星(島根)の野々村直通(なおみち)監督が、「21世紀枠に負けたのは末代までの恥。切腹して死にたい」と発言。大バッ…

【吉田香織、松本翔】エリートランナーがトレイルレースに参戦!

2017年のトレイルシーズン幕開けとなる『ハセツネ30K』が、4月2日(日)に行われ、女子の部で吉田香織選手(TEAM R×L)が優勝。昨年8月の『北海道マラソン』を制したエリートランナーがトレイルレースに初参戦し、2位に8分差をつける圧勝劇を演…

【小野伸二】「天才」が1709日ぶりにJ1のピッチに復帰!

小野伸二1709日ぶりJ1出場「試合勘悪くない」(4/3 日刊スポーツ) <明治安田生命J1:甲府2-0札幌>◇第5節◇2日◇中銀スタ 北海道コンサドーレ札幌MF小野伸二が清水エスパルス時代の12年7月28日横浜F・マリノス戦以来、1709日ぶりにJ1…

【古賀紗理那】「次世代のエース」がVリーグのMVPを獲得!

『Vリーグ・アワード』MVPにNEC・古賀「今後も頑張りたい」(3/25 サンケイスポーツより) バレーボール・Vリーグの年間表彰式「Vリーグ・アワード」が24日、東京都内で行われ、最高殊勲選手賞にはプレミアリーグ優勝チームから、女子はNECの…

【イチロー】43歳になっても「衰えぬ肉体」の謎を解き明かせ!

4月1日・2日に、TBSの『S☆1』で2夜連続スペシャル「未来へ遺すべき、イチローの野球」が放送された。このうち、第2夜の「常識を超えた打撃」で話していたバッティング理論については、「ピッチャーの一番遅い球に照準を合わせて、そのピッチャーの…

【設楽啓太、設楽悠太】岐路に立つ兄、成長を続ける弟

東洋大学時代、箱根路を沸かせた「設楽ツインズ」。小学校から陸上を始めて、大学まではずっと同じチームで走ってきたが、社会人では兄の啓太選手がコニカミノルタ、弟の悠太選手がHONDAと、初めて別々の道を選択。そしてこのたび、啓太選手が退社をし…

【カロリーナ・コストナー】三十路スケーターが世界選手権で6位入賞!

コストナー、8番滑走で66・33点 資格停止処分が解け3季ぶりに復帰/フィギュア(3/29 サンケイスポーツ) フィギュアスケート・世界選手権(29日、フィンランド・ヘルシンキ)来年の平昌五輪の国・地域別出場枠をかけた大会が開幕。37人が出場する…

【稀勢の里、美馬学】横綱と楽天の開幕投手は、中学時代のライバルだった!

【楽天】開幕投手・美馬、同郷・稀勢の里から「一緒にフィーバーしよう」(3/29 スポーツ報知) 初の開幕投手に決まった楽天・美馬学投手(30)が28日、コボパークで調整。親交のある横綱・稀勢の里が春場所で左腕付け根を負傷しながら逆転優勝したのに…

【渡辺智男】清原・桑田を擁するPL学園を倒した男

本日(3月30日)、阪神甲子園球場では『センバツ高校野球』の”準決勝”が行われた。これまでの全89回大会の中で、「最も記憶に残る準決勝」として今も語り継がれているのが、1985年の「PL学園 vs 伊野商業」である。 <1985年 選抜高校野球・…

【野口裕史】「ハンマー投げの元日本王者」が競輪に転向!

2015年の陸上日本選手権、男子ハンマー投げで優勝した野口裕史(ひろし)選手。それまで20連覇を達成していた室伏広治さんが欠場し、「21年ぶりの新王者」として話題になった。順天堂大学時代にインカレで優勝、日本選手権はそれまで2位が3回、3…

【加藤条治、金藤理絵】最後まで悔いのない競技人生を!

加藤条治が退社 選手専念「新しい気持ちで」(3/24 日刊スポーツより) 10年バンクーバー五輪スピードスケート男子500メートル銅メダリストの加藤条治(32)が所属の日本電産サンキョーを退社する。同社が23日、加藤の25日付での退社を発表した。…

【本郷理華】今シーズン2度目の「補欠から繰り上がり」出場

宮原世界フィギュア欠場で五輪3枠ピンチ!左股関節骨折、代役に本郷(3/21 デイリースポーツ) 日本スケート連盟は20日、フィギュアスケート女子で全日本選手権3連覇中のエース、宮原知子(18)=関大=が左股関節のけがの影響で、29日開幕の世界選…

【山西利和】日本競歩界のホープは、現役の京大生!

京大・山西利和は競歩5位 世界選手権出場は絶望的(3/19 日刊スポーツより) <陸上:世界選手権代表選考会兼全日本競歩能美大会>◇19日◇石川県能美市日本陸連公認コース◇男子20キロ 現役京大生の山西利和(21)は世界選手権(8月・ロンドン)出場が…

【今野泰幸】代表に呼び戻された、ベテラン戦士が困惑中

【G大阪】今野、ハリルジャパン入りに困惑「何ができるか分からない」(3/18 スポーツ報知) G大阪MF今野泰幸(34)が17日、予想外の日本代表入りに困惑の表情を見せた。16日のメンバー発表を受け、大阪・吹田での練習後に取材に応対。15年5月…

【小野塚彩那】スキーハーフパイプ世界選手権で、日本人初の金メダル!

小野塚、日本人初の金メダル!技1回減らしジャンプ高く(3/20 スポーツ報知より) ◆フリースタイルスキー 世界選手権(18日、スペイン・シエラネバダ) ハーフパイプ(HP)の女子決勝で、14年ソチ五輪銅メダルの小野塚彩那(28)=石打丸山ク=が同…

【和田毅、杉内俊哉】松坂世代の二人が初の直接対決!

ソフトB和田「気持ち出た」元同僚・杉内と投げ合い9K6回1失点(3/17 スポーツニッポンより) ◇オープン戦 ソフトバンク5―3巨人(2017年3月16日 ヤフオクドーム) 6年ぶりの開幕投手に決まっているソフトバンク・和田は、6回を4安打1失点。…

【ウィルソン・キプサング】今年の東京マラソン覇者は、一人で5役をこなし中

2月26日に開催された『東京マラソン2017』で、2時間3分58秒の好記録で優勝したウィルソン・キプサング選手。3月14日発売の『月刊陸上競技4月号』に、ケニアでのトレーニングや生活ぶりを追った”人物特集”が掲載されていた。普段、素顔を垣間…

【出口クリスタ、高木海帆】異国から東京五輪を目指す柔道家

日本のお家芸である柔道。リオ五輪では、男女合わせて過去最多となるメダル12個(金3、銀1、銅8)を獲得し、世界にその強さを見せつけた。レベルが高くて層が厚いのは、見る側としては嬉しいことだけど、その分、国内の代表争いは熾烈になる。同じ階級…

【川口能活、明神智和】J3で現役を続けている、元W杯戦士たち

相模原が41歳GK川口能活と契約更新!プロ24年目のシーズンへ(1/14 ゲキサカより) SC相模原は14日、元日本代表GK川口能活(41)と2017シーズンの契約を更新したことを発表した。川口は2016年に岐阜から相模原へ完全移籍。昨季は開幕直前の負傷で出遅れたが、…

【堀島行真】彗星のように現れた、男子モーグル界の超新星!

モーグル世界2冠の堀島が帰国「平昌で金メダル取りたい」(3/11 スポーツ報知より) フリースタイルスキーの世界選手権で大会史上初となるモーグル、デュアルモーグルの男子2冠に輝いた堀島行真(19)=中京大=が11日、スペインから羽田空港に帰国し…

【清田真央、神野大地】陸上の長距離界を担う二人は、高校の同級生!

清田 好タイムの日本人2位 世界選手権代表有力に(3/12 デイリースポーツ) 「名古屋ウィメンズマラソン」(12日、ナゴヤドーム発着) 2位に入った安藤友香(22)とスズキ浜松ACの同僚で、2度目のマラソンに挑んだ清田真央(23)が自己ベストで3…

【谷口武彦】オートレースの現役最年長選手、75歳で引退

公営競技で現役最年長 75歳、オートレースの谷口が引退「最後のレースは、年のせいか厳しかった」(3/8 西日本スポーツより) 公営競技の現役最年長選手、オートレースの谷口武彦が7日、所属する浜松市の浜松オートレース場で行われた第4レース(8着)を最後…

【西山麗】臓器移植を経験した、金メダリストのソフトボーラー

3月5日(日)にテレビ東京で放送された、『ザ・ドキュメンタリー 私にしか伝えられない ~女子ソフトボール 西山麗~』。良質なノンフィクションで、とても感銘を受けた。一人でも多くの人に彼女のことを知ってもらいたいので、内容をまとめてみる。今から…

【フランク・ハーマン】楽天に「ハーバード大卒」のインテリ助っ人が新加入!

(※ 写真は楽天ゴールデンイーグルス球団ホームページより) 三木谷オーナー、ハーバードの後輩・助っ人ハーマンに「なんで野球やっているの?」(2/16 スポーツ報知より) 楽天の三木谷浩史オーナー(51)が16日、沖縄・金武町で行われている練習と練習…

【高橋大輔、小塚崇彦】その後のフィギュアスケーター

2月10日発売の『日経ビジネスアソシエ 2017年3月号』に、高橋大輔さんのインタビューが載っていた。ビジネスパーソン向けの雑誌で見ると、なんだかいつもと違う感じがするから不思議である。2014年、ソチ五輪で6位になったのを最後に現役引退を…

【今井正人】東京マラソンは日本人5位、それでも人生は続く

キプサング、国内最速V=井上が日本勢最高8位―東京マラソン(2/26 時事通信) 東京マラソンは26日、都庁から東京駅前にゴールする42.195キロの新コースで行われ、前世界記録保持者のウィルソン・キプサング(ケニア)が2時間3分58秒の日本国内最高タイムで…

【成田緑夢】平昌パラリンピック出場を目指す、成田三兄弟の末っ子

成田緑夢、スノボクロス連覇「ヒーローになりたい」(2/19 日刊スポーツより) <スノーボード:全国障がい者選手権大会>◇19日◇長野・白馬乗鞍温泉スキー場◇男子スノーボードクロス(下肢障害など)決勝 パラスポーツの期待の星、成田緑夢(ぐりむ、23…

【中田英寿】29歳の若さで電撃引退した理由とは?

中田英寿氏、電撃引退後「現役復帰する可能性あった」(2/24 スポーツ報知より) 元サッカー日本代表MF中田英寿氏(40)が、24日放送の日本テレビ系特番「人生が二度あれば 運命の選択」(後9時)に出演。06年W杯ドイツ大会1次リーグ敗退後に電撃…

【山中伸弥】55歳でサブ3.5!京都マラソンを3時間27分45秒で完走!

山中教授、充実ラン 自己新、3時間半切る 京都マラソン(2/19 京都新聞より) 京都市内で19日に行われた「京都マラソン2017」で、京都大iPS細胞研究所長の山中伸弥教授(54)が、3時間27分45秒でゴールした。自己ベストを15分以上更新し…